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1   GUI-Section

  • 環境によっては描画が重たくなる模様。
  • ポータブル版のほうが動作が軽くなる場合もあるらしい。

1.1   Scale Selector

  • This Script will be shift or move selected notes to Near Scaled notes.
  • kawa_GUI_ScaleSelector.lua

./animGif/GUI/kawa_ScaleSel_02_600_500.gif

The source Reascale datas are copyright their original authors. many thank you.

  • Exotic.reascale by Aeolian1
  • xasman.reascale by Xasman
  • ZD-basic.reascale by zappadave
  • ZD-complete-plus.reascale by zappadave
  • ZD-complete.reascale by zappadave
  • ZD-Ultimate.reascale by zappadave
  • ZDScaleWorld.reascale by zappadave

and this script's prototype Idea is from Rob VH. Thank you!

./animGif/GUI/kawa_ScaleSel_04.PNG

Controll

  • Option Button : show scripts option. ( select priority of find near scale note , higher note or lower note.)
  • Root Select Button : select scale root key.
  • Scale Category Button : select scale category.
  • SAVE Button : this is "temporary state save" of selected notes or items.
  • RESTORE Button : restore from saved state. when scripts can do restore selected Items,this button will show Name and Coloring.
  • Mouse Wheel on Table : to scroll table coordinate Y.
  • Mouse click on Table : shift or move selected notes to near Scale notes which are selected from table row.
./animGif/GUI/kawa_ScaleSel_05_500_500.gif

[figure] when execute script on selected some midi Items.

Note

this script will change Reaper's undo setting of the preference.

[ Prefernce -> General -> Undo Settings -> Include Selection -> items ]

this script will check the "item" selection in that as active if that setting is not active, when starting script .

1.2   Scale Transpose

  • This script will be transpose with scale shift to Near Scaled notes.
  • This script may get un correctly result occasionally.
  • kawa_GUI_ScaleTranspose.lua

./animGif/GUI/kawa_ScaleTranspose_00_600_500.gif

Controll

  • Option Button : show scripts option. ( select priority of find near scale note , higher note or lower note.)
  • Root Select Button : select scale root key.
  • Scale Category Button : select scale category.
  • Mouse click on Table : select to targets scale.
  • Mouse wheel on Table : to scroll table coordinate Y.
  • Mouse click on Transpose Button : to Transpose selected Notes or midi Items
  • Mouse wheel on Transpose Button : change Transepose semiTones.

./animGif/GUI/scaleTransPose_03_desc.PNG

1.3   Envelope Curve Preset [GUI Section]

  • エンベロープカーブをプリセットから生成する。

./animGif/envlope/EnvelopePreset_001.gif
マウスホイール : 生成するrateの変更(リピートする数)
マウスボタン :タイムセレクションの範囲に波形エンベロープを生成する
Captureボタン : タイムセレクションの範囲を新しいプリセットとして登録する。スクリプトを閉じると初期化されるので注意。

./animGif/envlope/EnvelopePreset_002.gif

適当にボタンを高速連打してるところ。

./animGif/EnvelopePreset_popupMenu_x2.PNG

show menu when mouse right button clicked. the button which was caputered can save and load. (factory preset can not save and delete.)

1.4   Simple Tool Set

  • simple系のスクリプト3種類をまとめたもの。
  • Simple VCASimple KeyBoardSimple Fx Wet の3種類
  • kawa_GUI_SimpleToolSet.lua
  • kawa_GUI_SimpleToolSetFade.lua

./animGif/SimpleToolset.gif

1.5   Checker Tool Set

  • check系のスクリプト3種類をまとめたもの。
  • Chord Tone CheckerMajor Scale CheckerCircle Of Fifth の3種類
  • kawa_GUI_CheckerToolSet.lua
  • kawa_GUI_CheckerToolSet_Fade.lua

./animGif/CheckerToolSet.gif

1.6   Chord Tone Checker

  • マウスホイールと、ボタンのオンマウスで和音の構成音を表示する和音チェッカー
  • kawa_GUI_Check_ChordTone.lua

./animGif/kawa_Chord_ReaScript_ver.PNG
  • 下側の キーボード上でマウスホイール すると 調の変更
  • それ以外でマウスホイール すると コードのルート音の変更

Note

表示するパーツが増えてきて、PCの環境によっては若干カクつくかもしれない。
パフォーマンスよりも拡張性の高さを重視して赴くままに作ってきたので、続きを書くなら対策を考えたほうが良さげ。

./animGif/kawa_Chord.gif
  • 現時点では 和音の構成音の表示のみ。

1.7   Scaling Effect

  • すべてGUIセクションのスクリプトで s キーを押したらズームする。
  • s キー(半角): ズームエフェクト切り替え
  • s key: scripts will to running with zooming effect. (toggle on/off.)

./animGif/Scale.gif

1.8   Rotation Effect

  • すべてのGUIセクションのスクリプトで r キーを押したら画面が回転する。
  • r キー(半角): 回転エフェクト切り替え
  • r key: script will to running with rotation effect. (toggle on/off.)

./animGif/Rotation_r_min.gif

※ 画像は容量節約のため回転は途中まで。

1.9   Credit in the arts

  • すべてGUIセクションのスクリプトで @ キーを押したらクレジット画面が出るように変更。
  • もう一度 @ キーを押したら元の画面に戻る。
  • MS PGothic フォントがインストールされてある場合のみ、アスキーアートが表示される。
  • おそらくmac では表示されないはず。
  • @ キー(半角): クレジット画面

./animGif/Credits_2.gif

when you pressed "@" key in all GUI Scripts, you can see credit Title view. if you have install "MS PGothic" font which is japanese font, you can watch jp's Ascii Art like on figure . however probably cannnot see on Mac.

アスキーアートは2ch:148氏より。

※ アスキーアートを使ってみたけれど、評判が悪かったら変更するかも。 i tried using the ASCII art.but if it taked get bad reputation, will may be change.

1.10   Simple KeyBoard

  • 動作確認用。 MIDIセクションとうまく連携ができるかどうかの確認。
  • 和音の構成音を表示するために作ってみたもの。
  • ボタンを押すと編集中のMIDIエディタのエディットカーソル地点にノートを追加する。
  • 追加するノートの長さはGrid幅。
  • このキーボードとは別にReaper標準で virtual Keyboard がある。
  • kawa_GUI_SimpleKeyborad.lua

./animGif/SimpleKeyBoard.png
  • マウスホイール : オクターブの変更
  • 左 クリック : 編集中のMIDIエディタのエディットカーソルの場所に挿入する
  • 右 クリック : Toolbar Docker へドックを切り替える。

  • Mouse Wheel : change octave num
  • Mouse Left Click/drag hover : insert midi note to editcursol position.( on active Midi edtor )
  • Mouse Right Click : toggle docking to "Toolbar Docker" state.

./animGif/SimpleKeyBoard.gif

Note

  • スクリプトの画面とMIDIエディタの画面が隠れてしまうので 右クリックを``Toolbar Docker`` にドックさせて使うとウィンドウが隠れないで済む。
  • キースイッチを駆使する音源で少しは役に立つかもしれない。
  • このキーボードとは別にReaper標準で virtual Keyboard がある。(同じようにドック可能

1.11   TabComponent 調整

  • 数が増えてきたので今までのスクリプトが正しく動いているかどうかの確認。
  • 次は「コード構成音チェッカー」をそのうち作る予定。

./animGif/TabComponent_.gif

1.12   Major Scale Checker

  • メジャースケールを確認するスクリプト。
  • 音名をマウスホバーでルートキーからの度数を確認できる。
  • 右クリックすると、「Blurエフェクト」がかかる。
  • この時点でGUIスクリプトで「Blurエフェクト」が使えるように。

Note

Blurエフェクトを使うためにGUIの内部動作を大きめに変更。 オフスクリーンなし、オフスクリーンあり、個別オフスクリーンの3タイプを内部で変更可。
ただし体感速度はほとんど変わらず、通常使用に全く関係なかったりする。個別オフスクリーンにおいてはフェードの描画に時間がかかってしまう始末。ややこしくなるので個別オフスクリーンは半分放置。
  • kawa_GUI_Check_MajorScale.lua

./animGif/MajorScale.png
  • マウスホイール: ルートキーの変更
  • 右クリック: ブラーエフェクトの切り替え
  • 左クリック: 音名表示の切り替え(3タイプ)

./animGif/01_majorSclaeChecker02.gif

追記:

画像は内側のマイナースケールをメジャースケールとして表示してたので修正。(versionが日付なので違う日に更新する予定)

1.13   Circle Of Fifth

  • 五度圏を表示するスクリプト。
  • 調合、調の関連性を確認したいときに
  • notation エディタと組み合わせると何かできるかもしれない。
  • kawa_GUI_Check_CircleOf5th.lua

  • マウスホイール: ルートキーの変更

./animGif/CircleOfFifth.gif

./animGif/350px-Godoken.png

※ ちなみに五度圏ってこれのこと。画像はwikipediaより

1.14   Fx Tool Set

  • Fx関連のスクリプトを一つのウィンドウにまとめたもの
  • kawa_GUI_FxToolSet.lua
  • 上の切り替えボタン上でマウスホイールで切り替え可。

./animGif/Fx_ToolSet01.PNG

1.15   Fx Parameter Morph 2x2

  • Fxエフェクトの 設定A設定B を準備してスライダーでモーフィングできるスクリプト。
  • AボタンBボタン を押すと最後に編集したFxエフェクトのパラメータを記憶する。

./animGif/FxMorph_2x2_01.PNG
  • スライダーの表示が ---- だとモーフィングできない状態。(スライダーを動かしても何もしない)
  • 記憶されたパラメータAとBを比較して、モーフィングが可能な時にのみスライダーに数字が表示される。
  • モーフィングが可能な条件は 設定A設定B同じトラック , 同じFXエフェクト , 同じ順番 等 (詳しい条件は忘れた、漏れがある場合スクリプトのエラーが出るはず。)

./animGif/FxMorph_2x2_02.gif
  • モーフィングが可能な場合スライダーを動かしてモーフィングできる。
  • 設定A から 設定B へ。

1.15.1   オートメーションについて

  • オートメーションのモードが write , latch , touch モードの時変更のあるパラメータをオートメーションに書き込める。
  • ただし、
  • readtrim モード時にオートメーションを書き込んであると、書き込まれたオートメーション値が優先されてモーフィングができない。readtrim モード時はスライダーを動かすたびにオートメーションエンベロープをバイパス(オフ)にする必要がある。
  • オートメーションと併用するには少し癖のある感じ。

./animGif/FxMorph_2x2_03.gif

Tip

SWSの拡張機能がインストールされてある場合、オートメ?ション書き込みの振る舞いが変わる。

* readtrim モードの時はスライダーを動かすと自動でエンベロープがバイパス(オフ)になる。
* bypass(A) ボタンでエンベロープのバイパスを一括切り替え。
* 試してみるのが一番。どちらにしても操作に一癖あることには変わりなさそう
* SWSの拡張機能をインストールしてから使うことをおすすめ。

Caution!

一度に大量のオートメーションデータを書き込む場合は動作が不安定になるので注意。
極力、動作の重いプラグインには避けたほうがいいはず。
PCやプラグインによって負荷が変わるので試しながら自分の好きな使い方を探るのがおすすめ。

1.15.2   エンベロープボタンについて

./animGif/FxMorph_2x2_04_Bt.PNG
toEnvelope : モーフィング可能時、エディットカーソルの場所に現在のパラメータをオートメーションエンベロープに書き込む。(writeモード等を使わない、静的な入力)
bypass(A) : Fxエフェクトのオートーションのバイパスを切り替える。
inLane(A) : Fxエフェクトのオートーションの表示する場所を切り替える。
visible(A) : Fxエフェクトのオートーションの表示/非表示を切り替える。
clearSel(A) : Time Selection の範囲のオートメーションエンベロープをクリアする。

(設定Aに割り当てられてるFxエフェクト)
(A) のついてあるボタンは SWSの拡張機能 がないと使えない。

Note

SWSの拡張機能 をインストールして使うことを推奨。
SWS/S&M EXTENSION <http://www.sws-extension.org/>
SWSの拡張機能インストールは公式サイトから

1.16   Fx Parameter Morph 4x4

  • Fx Parameter Morph 2x2 の4つ版。
  • XYスライダー を使って4つの記憶されたパラメータをモーフィングする。
  • 記憶するボタンが4つに増えただけで、基本的な使い方はFx Morph 2x2 と同じ。
  • モーフィングが可能な時にのみ XYスライダー に数字が表示されて色がつく。

./animGif/Fx_Morph_4x4_.PNG

ReaEqと使ってみたところ

./animGif/FxMorph_4x4_ReaEq.gif

OBXD シンセに使ってみたところ (スクショのためFxRandomaizerと併用)

./animGif/FxMorph_4x4_03_OBXD.gif

Synth1と一緒に使ってみたところ (スクショのためFxRandomaizerと併用)

./animGif/FxMorph_4x4_Synth2.gif

Note

SWSの拡張機能 をインストールして使うことを推奨。
SWS/S&M EXTENSION <http://www.sws-extension.org/>
SWSの拡張機能インストールは公式サイトから

1.16.1   オートメーション書き込み

詳しい操作は Fx Morph 2x2 と同じ。
少し癖のある操作には変わりないかも。

./animGif/FxMorph_2x2_AutoMations.gif

Caution!

一度に大量のオートメーションデータを書き込む場合は動作が不安定になるので注意。
極力、動作の重いプラグインには避けたほうがいいはず。
PCやプラグインによって負荷が変わるので試しながら自分の好きな使い方を探るのがおすすめ。

1.17   Simple Fx WET Parameter

  • 編集中のFxエフェクト(最後に扱ったFxエフェクト)の WET パラメータ を編集する。
  • 大きなスライダーで調節したかった。
  • kawa_GUI_SimpleFX_Wet.lua

./animGif/Simple_FxWet.PNG

1.18   Matrix Transform 3D Test

  • 動作確認用。座標の変換がしっかりできているかは未確認。
  • うまくできていればReaScriptに限らず他の描画にも使えるはず??
  • どこかで役に立つかも。
  • kawa_GUI_MatrixAnim3D.lua

./animGif/3D_Anim1.gif

※ 音源制作には全く関係ないので注意。

1.19   Matrix Transform Test

  • 動作確認用。matrix 4x4 lua
  • より動的なアニメーション。
  • いつかどこかで役に立つはず。ソースも一緒にメモ。(未完)
  • kawa_GUI_MatrixAnim.lua

./animGif/MatrixAnimation_2.gif

※ 音源制作には全く関係ないので注意。

1.20   Ramen Timer

  • 約3分過ぎると、気分でウィンドウがでてくる。
  • simple roghly 3 minutes Alarm. (a Timer for instant Ramen.)
  • kawa_GUI_RamenTimer.lua

./animGif/RamenTimer.png

./animGif/RamenTimer3.png

Mouse Click Left:start Timer.
Mouse Click Right: stop/reset Timer.

左クリック : タイマースタート
右クリック : タイマーリセット

1.21   Dummy Timer

  • 動作の確認用
  • 時間で繰り返す処理。名前がダミーなのは正確な時間を計測できていないため。他
  • kawa_GUI_DummyTimerTest.lua

./animGif/dummyTimerTest.png

1.22   Particle Animation

  • パーティクルアニメーション
  • マウスをクリックするとパーティクルを描画する。
  • kawa_GUI_ParticalTest.lua

Mouse Click Left: add particle.
Mouse Click Right: change Rotation process
Mouse Wheel: change Particle Size

左クリック: パーティクル描画
右クリック: パーティクルの回転方法の切り替え
マウスホイール:描画するパーティクルサイズの変更

./animGif/ParticalTest04.png

./animGif/ParticalTest03.png

1.23   GonioMeter Ex (with Jsfx)

  • special thanks to X-Raym and hedacoder !
  • this scripts need this jsfx plugins.

GonioMeter_Ex.jsfx (super thanks to X-Raym,hedacoder inspirations idea)

  • and this reascript will access audio sample or direction angle value from this jsfx plugin.
  • jsfxプラグインを使ってステレオメーターを表示するタイプ。上の``GonioMeter_Ex.jsfx.``プラグインを使用してオーディオサンプルを取得する。

ReaScript

  • kawa_GUI_GonioMeter_EX.lua.
  • kawa_GUI_GonioMeter_EX_Single.lua.

./animGif/GonioMeter_EX_01.PNG

Mouse Controll / マウスコントロール

Mouse Click Left : random backGround color.
Mouse Click Right : step next direction type.[diamond /ellipse/ box].
Mouse Click Middle(wheel Click) : start/stop Animation BackGround color.
Mouse Wheel : change backGround color hue.

左クリック : 背景のカラーをランダムに変更する.
右クリック : ステレオの方向の表示方法を変える.[ダイア・楕円・box].
ミドル(ホイール)クリック : 背景カラーを進む、戻る。
マウスホイール : 背景カラーをアニメーションさせる.

特別協力 : 翻訳の人(jcx) , reaper thread forum at 2ch

1.24   Tab Component (test)

  • kawa_GUI_TestTabComponent.lua
  • kawa_GUI_TestTabComponentFade.lua (with fade in out

./animGif/TabComponent.PNG

1.25   Simple Volume Pan (test)

  • kawa_GUI_SimpleVCA.lua

1.26   Selection Range Info

  • 選択範囲の時間を確認したい時
  • ※beatがずれているのは調整済(画像は調整前)
  • kawa_GUI_InfoLoopSelection.lua
  • kawa_GUI_InfoTimeSelection.lua

./animGif/loopselectionInfo.PNG

1.27   Clock

  • kawa_GUI_Clock.lua

./animGif/4_clock.PNG

1.28   Fx Randomaizer

  • 編集中のFXのパラメータをランダマイズする。
  • 単純にランダムなパラメータにすると結果の波が大きいので、基準となるプリセットと、ランダム幅を設定して使う。
  • kawa_GUI_FxRandomiza.lua

Note

ボリューム、音量、ゲイン の値をランダムにしてしまうと突然大きな音が出る場合があるので リミッターと一緒に使うこと。

./animGif/Fx_Randomize.PNG
  • RANDOM : パラメータをランダマイズする
  • SET: 現在の状態を基準としてセットする
  • LOCK: 最後に扱ったパラメータをロックする(ランダマイズから除外する)
  • UNLOCK: 最後に扱ったパラメータをアンロックする
  • Random Width: 基準の設定からランダマイズするランダム幅

※ reaEqで使ったところ(ランダムなエフェクトとして)

./animGif/randamize_ReaEq.gif

※ synth2(プリセットジェネレータ的な使い方)

./animGif/randamize_Synth2.gif

※ mauSynth(プリセットジェネレータ的な使い方)

./animGif/randamize_MauSYnth.gif

Note

※ 動作が不安定なプラグインでは過度な使用は避けたほうがよさそう。

追記

Warning

  • オートメーション書き込みモードになっているとすべてのパラメータが追加されるので注意。
  • ランダマイズさせる前にtouch ,writeモード をtrim/readモードにする。
  • armを無効にする
  • すでにオートメーションが書き込まれている場合、オートメーション値が優先されてランダマイズできなくなる。(オートメーションエンベロープをバイパス(オフ)にするとランダマイズできるようになる。)

1.29   Gui Test

  • 動作の確認用。いつかどこかで役に立つ気がする。
  • kawa_GUI_Test.lua

./animGif/GUI_test.PNG

( 画像はreaperにdockしたところ )

1.30   Gonio Meter (test)

  • ステレオメーター
  • モノラルトラックの場合は、分かりにくいので注意
  • kawa_GUI_GonioMeter.lua
  • ※ 調整中 → 元に戻した

./animGif/GUI_Gonio.PNG

1.31   Peak Meter (test)

  • ピークメーター
  • kawa_GUI_PeakMeter.lua

./animGif/GUI_PeakMeter.PNG

( 画像はreaperにdockしたところ )

  • メーター精度については正確でないので注意。(描画用に調整したもの)

1.32   Oscilloscope (test)

  • オシロスコープ
  • マウスクリックで切り替え
  • kawa_GUI_OsilloScope.lua

./animGif/GUI_Osillo_02.PNG

( 画像はreaperにdockしたところ )

1.33   スクリプトからオーディオサンプル取得メモ

  • オーディオサンプルの取得については、JSFXと組み合わせることで好きなタイミングで取得可能。

以下は古いメモなので注意

Note

オーディオサンプルを取得しているタイミングは、おそらくオーディオクリップのtakeFX、take Envelopeをかけた後。(reaScriptの仕様)

Note

[メモ]

  • トラックFXで使用したエフェクトは反映されない。(take FX、take Envelopeは反映される)
  • MIDIクリップは反応してくれない。
  • 普通にJSFX,VSTプラグインのほうがいいはず。

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